関塚ジャパンも・・・!!! [soccer]
全国1億2千万の“裸の付き合い”ファンの皆様お待たせしました!!
ついに、関塚ジャパンにも導入されたようです!!
関塚U23大浴場貸し切りで裸の付き合い
U-23に足りなかったもの・・・それは裸の付き合いにほかなりません!!
これで一致団結。ロンドン五輪までチーム一丸となって闘ってくれることでしょう。
せっかくなので反町ジャパンの歴史をおさらい。
も、妄想が・・・
反町監督が裸の付き合いを奨励
裸の付き合いがきましたよ
セレブな裸の付き合い!反町ジャパンが超高級スパでリラックス
歴史は繰り返すんですね・・・。
ついに、関塚ジャパンにも導入されたようです!!
関塚U23大浴場貸し切りで裸の付き合い
裸のコミュニケーションでチーム力アップだ! 今夏のロンドン五輪出場を目指すU-23(23歳以下)日本代表候補が、今日15日から8日間の米グアム合宿で始動する。選手らは14日に千葉・成田市内に集合。関塚隆監督(51)が宿舎の風呂を貸し切り使用にできるようリクエスト。26人の選手全員に裸の付き合いをさせることで、チームの絆をより強め、一丸となってアジア最終予選突破を狙う。 気温30度のリゾート地グアムで、関塚ジャパンがビーチではなく大浴場に集結する。グアム合宿中は連日、午前と午後の2部練習が予定されているが、関係者によると、チームでは午後の練習後、宿舎の大浴場を連日1時間貸し切り予約済み。選手たちは全員で風呂で汗を流して疲れを癒やし、夕食会場へ向かうことになる。 関塚監督は一昨年のチーム結成以来、チームの和を重んじており、今回の大浴場プランも選手同士のコミュニケーションをより円滑に進めることが目的。これまでの国内合宿では大浴場を完備した宿舎に泊まることがなかったため、全員で入浴する機会はなかったが、今回の合宿で初めて男同士の裸のコミュニケーションが実現可能になった。 合宿は選手だけで26人という大所帯。もちろん各部屋にもバス、シャワーは完備されているが、関塚監督らしい計らいで、大浴場が即席の選手同士のミーティング会場に様変わりすることもありそう。MF山口は「そんなの初めてですね」。GK権田も「このチームは皆、仲がいいし、心配はしていないけど、そういう機会があるのはいいこと。ありがたいですね」と歓迎した。 自主トレ中のプロ野球選手やゴルフ客、観光客なども多く宿泊する中、大浴場が貸し切りなら選手たちもリラックスして入浴でき、なおかつチームの絆も強まってまさに一石二鳥。FW永井、DF比嘉を中心に、関塚ジャパンはチームの明るさが特徴だが、グアム合宿でさらにチーム一丸となって最終予選を戦う中東の地へと乗り込む。【福岡吉央】 [2012年1月15日6時31分 紙面から]
U-23に足りなかったもの・・・それは裸の付き合いにほかなりません!!
これで一致団結。ロンドン五輪までチーム一丸となって闘ってくれることでしょう。
せっかくなので反町ジャパンの歴史をおさらい。
も、妄想が・・・
反町監督が裸の付き合いを奨励
U-21日本代表反町監督が、あらためて「裸の付き合い」を奨励した。 10月に招集した時は全選手で「スーパー銭湯」を訪れた。これに続き、 韓国遠征中も全員で一緒に風呂に入ることを勧めた。 「同じ年代の選手たちなんだから、裸の付き合いをすれば、 もっとうち解けることができるはず」と力説した。 けが人など辞退が3人出たことに関しては 「元気な選手でやっていけばいい」と話していた。 (日刊スポーツ) - 11月13日10時0分更新
裸の付き合いがきましたよ
セレブな裸の付き合い!反町ジャパンが超高級スパでリラックス
【ドバイ(UAE)11日=近藤安弘、三和直樹】勝てば出場に王手がかかる北京五輪アジア最終予選 カタール戦(17日、アウエー)に向け、U-22日本代表は11日、合宿地ドバイに到着した。 反町康治監督(43)は約17時間の移動に疲れた選手に、超高級スパでのリラクゼーションを用意。 また故障中のカタールのエースMFハルファン(19)が、日本戦に間に合わないことが濃厚と なっていることも判明した。 ♪い~い湯だなあ、アハハ~ン。海外セレブたちに交じり、反町ジャパンの歌声がこだまする!? 疲れた体と決戦への緊張感をほぐすのには“日本式”が一番。勝てば北京五輪出場に王手がかかる カタール戦の直前合宿で、反町監督は“温泉”をプレゼントする。 「コンディション調整? リフレッシュのためにも、スパとかそういうのに入れようと思う」と指揮官が明かした。 前日10日午後11時45分に関西空港を出発し、ドーハ経由ドバイ入り。約17時間の大移動をこなした 反町ジャパン。「眠いッス。寝たいッス」というFW平山(FC東京)をはじめ、選手たちは一様に疲れた表情を 浮かべたが、反町監督はしっかりと息抜きプランを考えていた。 世界のセレブたちが集まるリゾート地・ドバイ。立ち並ぶ超高級ホテルにはさまざまなスパが併設されており “スパ天国”ともいわれている。そのドバイの超高級ホテルを宿舎とする日本。当然、スパも豪華だ。 ジャグジーやサウナ、プールはもちろん、マッサージも充実。別料金だがチョコレートやいちごなどを利用した ボディートリートメントも受けられる。 9月の同予選・サウジアラビア戦前の直前合宿でも使用した宿舎だが、スパ利用は今回が初めて。 関係者によると、中東地域はラマダンの影響や観光シーズンのためホテルの料金は30-50%割高と なっているが、スパも使えるよう日本協会に要請したという。 もちろん選手も大歓迎。DF水本(千葉)が「すごくいいとこらしいですね」といえば、GK林(流経大)も 「前回、散歩の時に眺めてたんですよね」と喜色満面だ。 過去、健康ランドやボーリングなどで結束を高めてきた反町ジャパンだが、ドバイでは“セレブな裸の 付き合い”で、チーム力アップにつなげる。 (サンスポ 2007年10月12日)
歴史は繰り返すんですね・・・。







これぞ五輪代表です!
さいごの1ピースは埋まった!
by mineja (2012-01-30 20:24)